パシフィカ 611。 プロギターリストがヤマハパシフィカを絶賛!

ボディ、ネック、指板材などの基本木材と構造は全て共通で、2種類のピックアップ構成(612/611)、2種類のブリッジ仕様(V/H)が性能面でのバリエーションを作っています。

抱えてみるとボディが小ぶりな事に気が付きます。

使用アーティスト(以前使用したことがあるアーティスト) [ ]• 両側のウェスト位置をずらした「オフセット・ウェスト」なので、立って弾いても座って弾いても良好な演奏性が得られます。

ロック式ペグは軸で弦を固定して巻き数を減らせることから、弦交換の時短に大きく寄与するほか、チューニングの安定度を飛躍的に向上させます。

個人的にはまだ慣れてないのもあって、少し使いづらい組み合わせかなというのが正直なところ。

日本国内におけるカタログモデルではこれまでに採用例はない模様• そして5弦は浅い。

細目が好きな私があまり違和感ないので、細目かもしれませんね。

ネック裏はマットなサテン仕上げを採用。

RIK EMMETT• 904MSF(NF)• 1998年販売終了• この2つの機種の違う部分は『ブリッジ』です。

優等生です。

C:スペシャルカラー• 10月 1512CD - モデル 2005年販売終了 PACIFICA国内モデル [ ]• 個性あるルックスに、ステージ映えする意匠 第一にパシフィカは、独特のヘッド形状や小さ目のピックガードなど特徴的なデザインによって、ほかのギターとは違う個性的なルックスを持っています。

(HOT LIMIT ネックの握り ネックの感じがいいとは聞いていましたが、実際に握ってみると確かにいい感じです。

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W:ウィルキンソン社製(2000年までにのライセンス品に移行)トレモロユニット"VS-100G"搭載• セイモアダンカン好きなので、ここも大きな決め手になりました。 残念ながらパシフィカには、有名な使用ギタリストといえば、 マイク・スターンくらいしか思いつきません。 同時に買ったダンカンSL59を早速ネックポジションに取り付けてコイルタップ可能な配線にしました。 ただし904シリーズのブリッジ(Original Vintage Custom)とは違い、アームの取り付けと、アーム本体がRockin'Magic ProII、IIIと同じ物(のようなねじ込み式ではなく、アームを差し込んでから外れ止めを手で回して閉める方式)を採用しているのが違いであり大きな特長でもある。 スリムなネックは、チョーキングや握り込むコードの押さえ方など、エレキギターで多用される指遣いに特に有利です。 パーツがいい いいパーツが組み込まれています。 全体的には後に発売されたUSA2に似ているが、全く別物である。 2004年販売終了• これによって弦との接点に生じる摩擦は大幅に軽減し、サドル部分で弦が切れてしまう悲しい事故が未然に防がれます。 スムーズなアーミングが可能なパーツセレクトといえます。
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