ホンダ フリード モデューロ。 ホンダ車カスタムブランド! 「モデューロ」と攻めの「無限」の違いとは

そのため、発売後に注文が重なった場合は大きく納期が遅れる可能性もありそうだ。

空力等も計算の上で設計されている。

一般的にサスペンションを交換する=乗り味が硬くなる、といったイメージがあるかもしれないが、モデューロの場合は車体とのバランスに着目し、その車種に最適なセッティングが施される。

これは一般道でも体感できるほどの差があるんだ」。

ステアリング収れん性イメージ(左)、旋回速度に応じたアシスト量変化イメージ(右)の新旧比較 【2019年10月マイナーチェンジの主な変更点】 ・標準仕様の内外装をシンプルかつ落ち着いたものに変更 ・クロスオーバー仕様「クロスター」追加 ・ADAS「ホンダセンシング」を全車標準装備のうえ後方誤発進抑制機能を追加、ACC(アダプティブクルーズコントロール)の加減速制御を改善 ・ガソリン車のCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用 ・エンジンを三代目フィット後期型と同様の仕様にアップデートしWLTCモードに対応 ・旋回から直進に戻る際の収れん性向上、旋回速度に対するアシストトルクの減少幅増大などEPS(電動パワーステアリング)の制御を改善 「X」字をグロスブラックで象った前期型フリードモデューロXのフロントまわり テールゲートスポイラーと専用リアロアスカートを装着する前期型フリードモデューロXのリヤまわり なお、フリードの「モデューロX」は2017年12月に発売。

スプリングはローダウンタイプではなく、全高はベース車と同じとなる。

商品開発はクルマそのものの開発と同時進行であり、ホンダの自動車開発チームにモデューロスタッフも加わる。

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道幅がせまく、小回りが要求される日本の道路環境に ぴったりとあてはまるパッケージが魅力です エアロに関しては純正バンパーと同素材
実は2017年1月に開催された東京オートサロンでコンセプトモデルが登場していたが、その後のアナウンスもなく、先ごろ行われた東京モーターショーにも登場しなかったためお蔵入りか!?と思っていたところの登場である 力強い走行性とスムーズな加速 走行性能と加速性能の高さがフリード・モデューロXの優れた性能のひとつです
他のアフターホイールと違う点は、「このクルマにこのホイールの組み合わせたらどうなるか」という具体的なマッチングまで考えられていること 道幅がせまく、小回りが要求される日本の道路環境に ぴったりとあてはまるパッケージが魅力です
最近は路上でのトラブルの話題も多く、いざという時のために需要が高まっているアイテムだけに、最初からメーカー側でドラレコを装着してくれるのはありがたい 「家族や大切な人と走るためのクルマであっても、その一台は、ドライバーの心を躍らせるクルマであって欲しい
だから普通のモデューロパーツとはスペックやデザインが異なる(一部共通のパーツもある) 早い話、モデューロ=ディーラーオプションと考えていい
風を味方にする機能性の高いデザインです 乗る人間すべてに気持ち良さを提供すべく作られている
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