静か に 創価 学会 を 去る ため に。 [B! 社会] 対話を求めて — 静かに創価学会を去るために

当然、多くの学会員が創価学会を脱会し、日蓮正宗の信徒になりました。

よろしくお願いします。

創価学会は日蓮正宗から破門された途端、組織を上げて「日顕撲滅唱題会」を展開してきました。

学会員が自宅前に座り込むなど執拗な勧誘に心が折れ入会したものの、20日後に自殺してしまいました。

説明がへたですみません。

それを求めているのでしょうか? どんな宗教の経典や教えも、人としてより良く生きるための文学で、ある意味自己啓発セミナーや 宗教家を支える互助会、と考えたら如何ですか? 成果を挙げられない場合もありますが、その場合セミナーを詐欺と言うのは難しいです。

それは今でも現役の学会員さんがやっていることです。

人生、晩年になって「知らなかった」では済まされません。

どんな宗教を信じてもいい、信じなくてもいいというものです。

そこでちょっとでも相手と対話をしようという気持ちがあれば「いったいどうしてこの人たちは創価のことをボロクソに言うんだろう?」という疑問が浮かんでもいいはずなのに、「創価への批判=中傷」としか受けとめきれません。

トニーさん トニーさんも家族との辛い確執があったんですね。

一人でも多くの学会員さんが、自分で創価の現実に気づいて、静かに去っていかれることを願って、このブログはひとまず休止させていただきます 聖教新聞紙上にメッセージは載ってくるが、10年以上も姿も声もないセンセイ
なぜそう言い切ってしまえるのか知りたいと思うなら、このブログをどこからでもいいですから読んで欲しいです 自分の場合辞める、やめたいとも言っておりませんし辞める理由を告げたり退会届も出していません
集金もさせられます なんで政治とオカルトが結びつくのかなんて考えてたら、ナムナムなんてやってられませんよね
頭がおかしくなるくらい悔やみました こうしてときどきとりとめのないことを書くだけですが、それでも1日に600から700ほどのアクセスがあります
だからこっちも笑顔で「は〜い」と答えていればそれでいいんですよ たとえ考え方は違っていても、互いの考え方・生き方を尊重し認めあうところに対話が生まれ、対話の中に互いの相違点や共通点が明らかになり、信頼関係が築き上げられます
喜んだというより、ホッとしたというのが正直なところです 自分でもどうしようもなくて… それから、 signifieさんも辛い鬱の症状を経験されているのですね
鎌倉仏教が流行ったのが800年 これから創価学会員の数が増えるとは考えられません
有名人といわれる人の中では様々な理由で創価学会をやめたいと思い、実際に脱会者となった元学会員もいるようです おかしいなとは思いつつ、罰が当たるかもしれないという、わけのわからない恐怖に怯えて何もできないでいる学会員
泣 そして、 K2さんの親御さんも、健在でも天邪鬼な事を言われて今だに嫌な気分にされてるのですね ここまで時間がかかったのは、やはり怖かったからだと思います
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