艦 これ ss 勘違い。 【艦これ】提督「深海棲艦に懐かれてしまった」

よし、抜錨準備と行くか」 大和「ええ、一匹たりとも逃がさないわ。

今日は妙に飲み事が多い日のようだ。

傍から見れば妙な光景であった。

」 提督 流石駆逐艦…まだまだ子供…• 頭が、少し、痛いけれど」 瑞鶴「……大丈夫な奴がいたら頭イカれてるわよ。

まあ、肉体的な『傷』は無かったから、まだマシだろう。

だが諦めずに鎮守府を歩き回り、探し続ける。

どれ、私も座禅でも組んでおくか……どうした?」 大和「……何か、空気が変わった気がする。

機雷設置部隊、後退完了です! これより補給部隊に合流します!」 大和「お疲れ様でした、後は任せてくださいね……一匹残らず吹き飛ばしてやるわ」 島風「はい! ……でもさー、やっぱりキレてるよね?」 天津風「キレてるキレてる。

加賀「ふわぁ~」 腹が突っ張ると目の皮が弛むとはよく言ったもの。

どうかしたの?」 加賀「その……喋るんですよ」 ローマ「……そりゃ喋るわよ」 ローマさんは何が何だかといった様子だ。

そこに金剛さんが様子を見に来る。

どうもなにも、やれって言われたらやるだけでしょ」 熊野「あらあら、それなら良いのですけど。

明石「初めまして提督!私は明石ですよろしくお願いしますね!」 提督「あ. でもそれくらい真剣に鎮守府と提督を想っているということでしょう?」 龍驤「んー……ちょい待ち、来よった! 五時の方向、一直線に鎮守府に向かっとる! 艦種は……あかん、戦艦、空母、重巡に鬼や姫までおる!」 扶桑「私も確認したわ。

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けど、私達もほとんど中破か大破で、とどめを撃つには……』 提督「分かった、そのまま包囲を続けてくれ」 提督「……予備隊! 後はお前たちに任せる。

どうする? 事情を知ってる旗艦だけに絞って、殉職確定の無線でも出してみる?」 長門「いや、どの無線が傍受されているか分からん。

食堂で、だが。

72 ID:OUmHM5Huo 榛名「どこに連れていくんです!」 加賀「捨てる」 榛名「ダメ!私のペット!」 加賀「こいつに暴れられたら、下手すれば艦隊は全滅よ」 イ級「きゅーきゅー!」 榛名「この子は悪いことしない!お願いお願い!」 加賀さんにすがりつく榛名さん。

でも店の主人が特別なハムスターって。

榛名「立ち話もなんですから」 加賀「それじゃ、遠慮なく」 榛名さんの部屋は綺麗に整頓されていた。

」 提督「ああ・・・、すまない・・・。

でも1つだけ29の人に……自分が書けもしない作品に対してそんな事が言えますね。

うまく書けるか分からないけど頑張ります。

秘書艦の執務机に提督の分の半分くらいの書類の山が出来ていた 天津風「じゃあ、始めるわね」 提督 ごめん…ごめんな ______ 天津風「…あなた。

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